| アクセス | 3.8 | 治安 | 3.6 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 2.0 |
和気清麻呂が、788年(延暦7年)に上町台地開削工事を行った際、掘りかけた堀川にちなむ。堀川は河堀(こぼり)といい、なまって「こぼれ」となり、その掘り始めた場所だから河堀口(こぼれぐち)となった。相対式2面2線プラットホームを持つ高架駅。ホーム有効長は6両。ホーム中央付近から東側にかけて半径約500mのカーブがある(駅構内カーブの制限速度は90km/h)。高架の阪和線の上を通っているためホームの位置が高い(改札・コンコースが3階、ホームが4階に位置する)。高架化前は阪和線の下を通っていた。改札口は1ヶ所のみ。自動改札機は、オムロン製が設置されている。赤い自動改札機(U-PG)は、出場時2枚一括処理、PiTaPa・ICOCA対応。
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