| アクセス | 2.33 | 治安 | 3.33 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.33 | 娯楽 | 2.5 |
2面3線のプラットホームに、下館駅・下館方に切り欠きホーム(旧貨物ホーム)1線を併設した2面4線の地上駅。現駅舎は、1997年3月に竣工した。改札口はあるが、基本的に車内精算なので改札・集札は行わない。東口と西口を結ぶペデストリアンデッキ(東西自由通路・自転車対応)が設けられている。この自由通路は跨線橋とつながっており、改札を通らずに直接ホームに行くことができる。構内にある車両基地は旧・日本国有鉄道(国鉄)時代、水戸機関区真岡支区(略号:水モウ)があり、国鉄キハ10系気動車・キハ11形や国鉄キハ20系気動車・キハ20形が配置されていた。このように、真岡駅は昔から車両の夜間滞泊の基地として機能している。切り欠きホームには廃車車両が常時留置され、使用されていない。
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