| アクセス | 3.27 | 治安 | 3.42 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.33 | 娯楽 | 2.58 |
2面2線相対式プラットホームの地上駅。 駅改札口は各ホームの東側に1ヶ所ある。自動改札機は方面別に2つずつあり、うち1つは車椅子対応で幅が広くとられている。 便所・トイレは改札内には無い。改札外の新可児・御嵩方面ホーム隣のロータリーに設置されている。2006年(平成18年)7月12日から9月下旬まで駅集中管理システム導入のための駅舎建設工事が行われた。9月21日午前12時をもって本駅は現在の駅舎に切り替わるとともに無人化され、後に旧駅舎は取り壊された。駅舎は2つのホームそれぞれの東端部(新可児寄り)に1つずつ、幹線道路(旧国道248号)に面する部分にある。また地下通路があったが埋められ、改札内で各ホーム間を移動することはできなくなった。無人化後はミューチケット券売機が設置されていなかったが、2007年(平成19年)6月21日より犬山方面の自動券売機が交換され、ミューチケットが購入できるようになった。
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