| アクセス | 3.6 | 治安 | 4.29 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.15 | 娯楽 | 1.81 |
開業当初は改札は1箇所だけだったが、1996年 - 1999年に大規模改良工事を行い、ホーム南側にエスカレーターと、南改札口が完成した。先に存在した改札口は北改札口となり、売店や切符売り場・トイレなども移転し、南側にもバスの待合室が設置された。南北線の駅では唯一切符売り場と改札口に発車案内を示すLED装置がある。開業当初は2012年6月3日までの麻生駅(現在は当駅同様にホーム上折り返しに変更)のように到着した電車が回送車となって南側の留置線に入り、2番ホームに入線していた。真駒内駅改良工事期間(1996年11月1日)を機に、2005年6月30日までは麻生方の分岐器・転轍機から空いているほうのホームに入り、ホーム上で折り返す方式に変更。2005年7月1日から2006年11月30日までは麻生方の転轍機工事のため、当駅南方の留置線で折り返していた。2006年の12月1日からは再び麻生方の転轍機から空いているホームに入ってホーム上で折り返し運転をしている。
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