| アクセス | 3.17 | 治安 | 3.33 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 3.33 |
相対式2面2線のホームを持つ橋上駅。かつては単式・島式の複合型2面3線のホームを持ち、神戸方面行ホームが島式となっていた。しかし、その後旅客列車は2面2線しか使用しなくなり、使われなくなった3番線通常、このような場合は、錆取り列車・錆取りを兼ねた錆取り列車定期列車での「錆取り」・定期列車(回送列車を含む)が1日数本発着することが多いが、同駅ではそうしたことは行われることは無かった。は高架化事業の影響で場内信号機・出発信号機が撤去されて進入できなくなり、ホームにもフェンスが設けられ、2009年2月までには3番線の線路も撤去された。出入口は神戸寄りの南北双方にある。改札口は1ヶ所のみで窓口は基本的に無人化されている。前述したように高架化が計画されており、完成後の高架駅は最初から相対式2面2線になる予定。また、2010年4月10日始発より、西側の仮駅舎が供用開始となり、旧駅舎は一部解体工事が行われ、現在は南北間ホーム連絡用階段として使用されている。2011年6月18日始発より、林崎付近〜明石川の仮線切り替えに伴いホームが仮ホームに変更され、これまでのホームは使用停止となった。
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