| アクセス | 1.0 | 治安 | 3.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | データなし | 娯楽 | 1.0 |
島式1面2線のプラットホームを持つ地上駅である。プラットホームは元は単式1面1線であったが、構内2線化時に現在のホームに切り替えられた。駅前広場・駅舎・ホーム等の施設について バリアフリーに対応しており、三重県が定める「三重県だれもが住みよい福祉のまちづくり推進要綱」「三重県バリアフリーのまちづくり推進条例」の整備基準に基づいていることを示す適合証交付施設となっている。駅舎は平屋で、プラットホームの終端部に接続するバリアフリー構造である。駅舎北東側部分の改札外には冷暖房付の待合室が設置されている。一部時間帯(歴史の項を参照)のみ駅員が配置される。以前は、現在の駅前広場正面の道路脇まで線路が延び、現在の駅前ロータリー付近に北勢線開通以来使用されていた旧駅舎があった。阿下喜駅の整備により、旧駅舎・ホームの跡地に駅前広場が拡張整備された。
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