| アクセス | 2.4 | 治安 | 2.2 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.67 | 娯楽 | 1.5 |
相対式2面2線のホームを持つ地平駅。駅舎と改札口はホームごとに独立しており、改札内でのホーム相互間の往復は不可能になっている。2007年2月28日までは現在の下り(山側)駅舎のみが存在し、跨線橋でホーム同士が結ばれていたが、2007年3月1日の上り(海側)駅舎の完成をもって移動が禁止され、上下線毎に改札が分離された。現在は跨線橋取り壊し工事が完了し、ホーム上屋が建設されて、現在の上屋と繋がった。現在の上り(海側)駅舎がある敷地は、昔は孝子越え貨物列車の入れ替え(組替え)が行われていた。一部は現在も残り、保線車両の留置線(常時ではない)として利用されている。また、南海本線箱作駅前地区整備事業により、駅前交通広場と駅前小広場、海側改札の新設、駅前の舗装、駅前小広場と山側・海側駅舎を結ぶ立体横断施設の整備が行われた。
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