| アクセス | 4.5 | 治安 | 4.6 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.75 | 娯楽 | 3.0 |
千日前線は相対式2面2線、長堀鶴見緑地線は島式1面2線の地下駅である。千日前線南巽方面行ホーム北寄りから長堀鶴見緑地線ホーム東寄りへ比較的長い連絡通路が設けられている。なお、長堀鶴見緑地線ホームから野田阪神方面行ホームに出入りする際には、一旦南巽方面行ホームを経由しなければならない。このように千日前線と長堀鶴見緑地線の乗り換えが不便なのは、千日前線ホームが長堀通から南へ離れた場所に位置しており、両線のホームが離れているからである。そして、千日前線ホームを長堀通から離さなければいけなかったのは、千日前線建設時に長堀川(西長堀川)が流れていたためである。改札口は長堀鶴見緑地線ホーム側に1ヶ所、千日前線ホーム側に南北1ヶ所ずつ、合計3ヶ所。千日前線ホームは天井が非常に高いのが特徴である。
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