| アクセス | 3.0 | 治安 | 5.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | データなし | 娯楽 | 3.0 |
単式ホーム1面1線、島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを有する地上駅。互いのホームは踏切構内で連絡している。会津若松駅管理の無人駅。有人駅時代に建てられた木構造 (建築)・木造の駅舎があったが、2007年(平成19年)12月に火災が発生し、半焼した。火災前の駅舎は、事務室の部分が「まちの駅 河東」として利用され、待合所の改札口脇に近距離乗車券の自動券売機が設置され、また、簡易水洗式便所があった。待合室内部は無事だったが、火元となった倉庫やホーム側の雁木、信号設備のあった部分は焼失した。焼失した旧駅舎に代わる新駅舎は2008年(平成20年)6月に完成し、使用が開始された。新駅舎は、鉄骨平屋建て床面積85平方メートル。会津らしさを意識した和風の外観で、無人駅のため周辺から見通せるよう窓を多くし、死角を極力減らした。
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