| アクセス | 2.33 | 治安 | 4.0 |
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| 子育て | データなし | 娯楽 | 2.25 |
アイヌ語の「ナイ、オロ、プツ」(川の傍なる河口)が転訛したもの。名寄川が天塩川に注いでいることから。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅。駅舎(改札口)は西側1箇所にあり、日本最北の発光ダイオード・・LED発車標導入駅である。(かつては、駅自動放送も最北端であったが、2012年2月より稚内駅に駅自動放送が導入されたため現在は最北端ではない)以前は駅舎脇直結の島式ホームがあり2面4線であったが、0番のりばが廃止された後、単式ホームになった(0番のりば廃止後は、深名線廃止まで宗谷本線と共用で3番のりばを使用していた)。1 - 3番のりばともに折り返しが可能。車両基地、電留線・留置線・留置線が敷設され、夜間滞泊の運用もあり、うち1本は音威子府駅発着で、当駅まで回送して滞泊している。終日日本の鉄道駅、直営駅・社員配置駅。駅構内にはみどりの窓口(営業時間:7時40分-20時50分)、名寄駅ツインクルプラザ・旅行センター(営業時間:9時30分-17時30分、日祝休み)、自動券売機、北海道キヨスク2011年3月に稚内・南稚内のキヨスク閉店に伴い、日本最北のキヨスク設置駅となった。がある。1990年代まで構内にきょくてつストア(物資部)という名称の小型のスーパーマーケットがあった。現在は駐輪場となっている。JR貨物の名寄駅は、コンテナ貨物(JR規格12フィートコンテナのみ)の取扱駅となっている。コンテナ集配基地の'''名寄オフレールステーション'''(略称:名寄ORS)が駅舎北側に併設されており、貨物列車の代行の貨物自動車・トラック便が北旭川駅との間に1日5往復運行されている。2000年頃は1日10往復運行されていた(便数は最大36便まであったが、そのうち2便連名とした複合便が8往復となっている)。これは北海道内のJR貨物の駅の中ではトラック便の本数が最も多かった。ちなみにJR貨物の駅としては最北端に位置している。かつては1面2線のコンテナホームがあったが、貨物列車の発着が廃止された1996年(平成8年)9月以降、荷役線は使用されずホームのみコンテナ基地として使用されている。貨物列車の発着がない自動車代行駅となった後、2006年(平成18年)4月の貨物駅の名称整理の際に、名寄オフレールステーションとなっている。
| 名寄駅 | 七飯駅 | ||||
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4.0
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5.0 |
県内のトップ評価
周辺エリアの評価
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| 名寄駅 | 発寒駅 | ||||
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2.33
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県内のトップ評価
周辺エリアの評価
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| 名寄駅 | 七飯駅 | ||||
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周辺エリアの評価
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