| アクセス | 4.7 | 治安 | 2.4 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.0 | 娯楽 | 4.54 |
当駅に乗り入れている路線は、線路名称上は東海道本線と南武線の2路線(詳細は路線記事および鉄道路線の名称を参照)で、東海道本線は当駅の所属線としており、南武線は当駅が起点となっている。東海道本線は現在、電車線・列車線列車線を走行する東海道線 (JR東日本)東海道線列車と電車線を走行する京浜東北線電車の2系統が停車し、旅客案内ではそれぞれ別路線として扱っている。現在はこれらの3系統の列車が停車しているが、加えて1980年9月30日までは東海道線と線路を共用していた横須賀線電車も停車していた。当駅は川崎市内にあるが、便宜上、特定都区市内制度における「特定都区市内/横浜市内」に属している(南武線・鶴見線の川崎区および幸区にある各駅、「京都市内」に属する保津峡駅、「広島市内」に属する海田市駅と向洋駅も同様。)。東海道本線では当駅が横浜市内エリアとしての北限となり、当駅が属する東日本旅客鉄道横浜支社横浜支社管理エリアの東日本旅客鉄道東京支社東京支社とのJR支社境境界も当駅と蒲田駅の間、六郷川橋梁 (東海道本線)東海道本線六郷川橋梁の蒲田側堤防上にある。京浜急行電鉄の京急本線本線と京急大師線大師線が乗り入れている近隣の京急川崎駅とは地下街などで結ばれており、当駅から連絡が可能である。なお、JR線の京急川崎連絡運輸連絡京急線乗車券と京急線の川崎連絡JR線乗車券は発売されていないが、連絡定期乗車券定期券が2008年3月15日から発売されている。改札口(2010年10月19日)島式ホーム3面6線を持つ地上駅で、橋上駅・橋上駅舎を有している。ホーム中央部とコンコースを連絡するエスカレーター(上りのみ)・エレベーターが設置されている。ホームの両端には乗り換え専用の跨線橋があるが、東京寄りの跨線橋は将来拡幅してコンコースにする計画がある。
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