| アクセス | 3.83 | 治安 | 3.17 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.33 | 娯楽 | 4.17 |
近鉄名古屋線、近鉄湯の山線湯の山線、近鉄内部線が乗り入れている。また、近鉄八王子線八王子線の全列車は、起点の日永駅から内部線経由で当駅まで乗り入れるため、計4路線の列車が乗り入れている形になる。名古屋線・湯の山線が使用する高架駅舎と、内部線が使用する地上駅舎に分かれ、両者は改札外連絡となっている。島式ホーム3面6線を持つ高架駅である。地上11階・地下1階の駅ビルに接続しており、2階が改札・コンコース、3階がホームとなっている。各階にエレベーター、上りエスカレーターが設置されている。名古屋線のホームは内側2線(2番線と3番線)を主本線、外側2線(1番線と4番線)を待避線とし、ホーム有効長は1 - 4番線は停止位置目標上は最大8両(設計上は10両まで可能『最近20年のあゆみ』近畿日本鉄道株式会社編、1980年10月1日、p104だが、ホームは現状10両分ない)、5番線は6両、6番線は4両である。改札口は南北に各1ヶ所が設けられている。2006年2月末までは、東側に近鉄百貨店(当時は中部近鉄百貨店)四日市店への直通の改札口が設けられていた。湯の山線ホームは分岐の関係上、伊勢中川寄りにずれて設置されている。島式ホーム1面2線を持つ地上駅で、湯の山線の高架下にある。名古屋線・湯の山線コンコースとは改札外だが陸橋で連絡している。改札口はホーム頭端部に位置する。内部線ホームの有効長は3両である。
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