| アクセス | 1.0 | 治安 | 5.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 5.0 | 娯楽 | 2.0 |
単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを有する地上駅。駅舎に面する単式ホームが1番線、島式ホームが3・4番線となっている。2番線はホームのない留置線である。互いのホームは跨線橋で連絡している。日本の鉄道駅直営駅・直営駅であり、日本の鉄道駅管理駅・管理駅として細野駅 - ヤナバスキー場前駅間の各駅を管理している。駅舎内部にはみどりの窓口(営業時間:5:20 - 20:00)、自動券売機、指定席券売機、自動改札機(Suica非対応)がある。また、構内でキヨスク・キオスクが営業を行っている。一時期はびゅうプラザも置かれていた。駅舎は2010年にリニューアルされ、屋根の形状などを変更してアルペンルートの入口をイメージした山小屋風となっている。長野県産杉材を壁に利用している交通新聞2010年7月27日。
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