| アクセス | 4.15 | 治安 | 2.86 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.25 | 娯楽 | 3.64 |
相対式ホーム2面2線を有する高架駅。分岐器や日本の鉄道信号主信号機・絶対信号機を持たないため、停車場停車場の定義・停留所に分類される。改札・改札口は北口と南口の2か所で、南口改札付近には「上新庄阪急ビル」を併設している。北口側に各ホームと改札口を連絡するエレベーターが設置されている。また、淡路・梅田・天下茶屋方面ホームと南口改札を連絡するエスカレーターが設置されている。1975年(昭和50年)に高架化される前は、少し梅田寄りにホームがあった。高架化前に存在した島頭踏切(大阪市道新庄大和川線(現:国道479号(内環状線))との踏切)は、当時、阪急の踏切で最も自動車交通量が多く、上新庄駅の高架化も、本来は島頭踏切の解消を目的としたものである。
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