| アクセス | 4.0 | 治安 | 5.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 2.5 | 娯楽 | 1.5 |
島式3面5線ホームの地上駅。2011年に完成した1番ホームを除き、跨線橋にて連絡。ホーム南側に留置側線が多数ある。なお、四国のJR駅で5線以上のホームがあるのは、4面9線の高松駅と当駅のみである。駅舎西端にみやげ物店を兼ねた喫茶店「ちゃみせ」が営業中。かつて立ち喰いそば屋があったスペースを改装した。駅舎東端は観光案内所を兼ねたみどりの窓口。トイレは改札外に男女別水洗式が設けられている。近年改装され、エアータオルも設置されるなど清潔である。キヨスク(コンビニ風)、駅レンタカーも利用できる。2011年3月より上下本線の(新)1番線を使用開始。かつてはホームにのみ電照幕式の発車案内が設置されていたが、後に撤去され、新たにLED式の発車案内がホームと改札口に設けられた。土讃線と徳島線が合流するのは、当駅から1駅隣の佃駅だが、小さい駅なので特急列車は通過する。このため、特急列車で徳島線徳島方面と土讃線多度津・高松方面を利用する場合は、運賃分岐駅通過の特例・分岐駅通過の特例により佃駅?当駅間を往復できる。ただし、当駅での途中下車はできない。土讃線を普通列車で利用する際、ほとんどの列車が当駅止まりまたは始発となるので、当駅で乗り換えが必要となる場合が多い。2008年(平成20年)3月14日までは、全列車が系統分断されていた。接続はあまり良くない場合が多く、なかには2時間近く当駅で待たねばならないこともある。概ね1番線は土讃線特急、3番線は徳島線特急、4番線は徳島線普通列車、5番線は土讃線普通列車という使い方がされる。土讃線普通列車については発着番線が一定しておらず、上りは4番線以外から、下りは2番線以外から出る。
阿波池田駅の相場 徳島県の相場
| 間取り | ワンルーム | 1K | 1LDK | 2LDK | 3LDK |
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データなし
3.5万円
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データなし
3.5万円
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データなし
5.2万円
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データなし
5.9万円
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データなし
7.5万円
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