| アクセス | 3.85 | 治安 | 3.52 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.29 | 娯楽 | 4.43 |
相対式ホーム2面2線を有する地下駅。A線(荻窪方面)ホームとB線(池袋方面)ホームは、千鳥型に約20メートル・mほどずれている。A線ホーム側には新宿三丁目駅・新宿三丁目寄りの1番出入口、B線ホーム側には四谷三丁目駅・四谷三丁目寄りの2番出入口と2009年7月11日に新設された新宿三丁目寄りの3番出入口(エレベーター設置)があり、各出入口は駅上のビルと直結している。双方のホームは中央の地下2階通路で連絡している。乗降客の集中する通勤ラッシュ時の混雑は、ホームドアの設置されていなかった2006年以前は通勤時の乗客がホームへの転落や車両接触などを起こしかねないほど危険な状態であったが、2009年3月28日から実施されたワンマン運転の準備として2006年12月にホームドアが設置され、ホームへの出入口を2か所からエレベーターを併設するなど乗降客のスムーズな動線を形成すべく4か所に増設する工事に加え、ホーム壁面の改装などを進めている。なお、A線ホームの四谷三丁目寄りにも出入口と改札・改札口を設置する計画があり、出入口予定地付近は有料の駐車場となっている。B線ホームの新宿三丁目寄りには便所・トイレが設置されている。3番出入口の設置に伴い移設されたもので、多機能トイレも新設された。
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