| アクセス | 5.0 | 治安 | 3.5 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 2.0 | 娯楽 | 3.5 |
高架駅であり、相対式ホーム2面2線を持つ。上下線ではホームの有効長が異なり、開業当初からある高蔵寺方面のホームは10両編成の列車にも対応しているが、岡崎方面のホームは4両分までしか客扱いができない。このため平日に中央本線から直通してくる瀬戸口行き列車(6-8両編成)はドアカットを行う。もともとは日本国有鉄道・国鉄愛知環状鉄道線・岡多線から瀬戸線が分岐する2面4線のホームの駅として計画されていたが、多治見駅・多治見方面ルート構想の頓挫や当時の需要予測から規模が大幅に縮小された(不自然な形状の高架、駅周辺の区画線、高蔵寺方面ホームの上屋などにその名残がみられる)。当初は単式ホーム1面1線で開業し、ホームの北側に高蔵寺駅・高蔵寺行き、南側に岡崎駅・岡崎方面行きが停車していた。その後、2002年に行われた瀬戸市 - 高蔵寺間の複線・複線化工事とともに駅舎が改築され、岡崎方面にホームが新設された。終日日本の鉄道駅有人駅・有人駅であり、自動改札機やバリアフリー対応型の自動券売機が導入されている。また、改札口のそばにキヨスクがある。
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