| アクセス | 3.6 | 治安 | 3.6 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 2.0 | 娯楽 | 2.0 |
島式2面4線の待避可能な地上駅。日中普通のみ停車の駅では数少ない終日有人駅である。列車発車案内、エレベーター、エスカレーターは無く(自動音声案内のみ2008年2月頃設置された)、バリアフリー化工事は未着手である。上屋は4両分あり、6両編成の場合、名古屋寄りと豊橋寄りの各1両分は上屋に掛からない。自動券売機(1台。manaca対応。もう1台増設できるスペースがある)・自動改札機(3通路)はトランパス導入前より存在する。改札口とホームを結ぶ地下通路は半分が壁で区切って改札外の自由通路となっており、駅舎の反対側まで貫通している。ホームへ向かう側の壁には「地域子供さんの作品展示コーナー」として近くの幼稚園児らが描いた絵などが飾られている。トイレは改札内に設置されている。ホームの上屋を支える柱には、イリノイ鉄道のレールが使われており、ところどころで刻印を見ることができる。上述のようにラッシュ時に準急が特別停車するが、ホーム有効長が6両分のため、8両編成の電車は後ろ2両がドアカット・ドア締切り扱いとなる。本星崎方は曲線分岐器のため、これに進入する下り線はポイントの制限速度が上り線よりもやや低い。山崎川・天白川間連続立体交差事業に伴う高架化計画がある。
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