| アクセス | 4.0 | 治安 | 4.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 4.0 |
通過型ターミナルで、毎時2・3本程度の特急(昼間は河和駅・河和または内海駅 (愛知県)・内海始発の特急と中部国際空港始発のミュースカイ)を除くほとんどの列車は、当駅を越えて運転される(何らかの理由で不通区間がある場合はこの限りでない)。上下線間の渡り線や引き上げ線が無いため、当駅終着の下り列車は折り返しはせず、次の栄生駅・栄生や枇杷島分岐点(砂入=すいり信号場・信号所)などへ回送される。かつて運転されていた当駅終着の上り列車(2001年(平成13年)に廃止となった北アルプス (列車)・北アルプスなど)は金山駅 (愛知県)・金山や神宮前駅・神宮前まで回送されるか、行先を変えて運転を続行する形態をとっていた。回送列車や団体専用列車、試運転列車は当駅で一旦停車することは無く、通過していく、別方向であり営業列車がこの信号を越える設定はない。。また、列車は発車したら通常は速やかに走り去るため、先発列車と後続列車が極めて接近し、双方がホームに掛かっているという場面も見られない実際に見られるのは全国的にも京阪電気鉄道北浜駅 (大阪府)・北浜駅、京浜急行電鉄品川駅程度である。。ホームの有効長は19m車10両分(1・4番線が189m、2・3番線が194m)であるが、岐阜方の約2両分(北改札口階段付近)は乗降には使用しておらず、利用客が通らない部分は柵で仕切られているか、一般客立入禁止として新聞輸送用カートなどの置き場となっている。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。