| アクセス | データなし | 治安 | 3.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | データなし | 娯楽 | 1.0 |
1面2線の島式ホームを持つ地上駅で、下り列車から見て右へ大きくカーブしており、北西から南東に長い。駅舎は北西端の西側にあり、乗客は改札口を通ってから踏切踏切構内・踏切構内を渡ってホームに上がる。また、本線路の他に下り線に隣接する形で、保線機器・保線機器の側線が用意されており、千葉寄りに分岐器が設けられている。当駅の千葉側に踏切を挟んで1番線から千葉側への折り返しが可能なポイントがある。(手動式、棒が近くにありそれで切り替える)過去に折り返し運用があった模様だが今となってはソースになる情報がない。かつては、現在地よりも千葉方に相対式ホームを有しており、JR幕張駅から海側に伸びる踏切の脇にあった。当時は、踏切に挟まれる格好でホーム有効長が短く、4両編成の電車は津田沼寄りの車両がホームからはみ出していた。駅の京成幕張本郷寄りには開かずの踏切で有名だった第二木下街道踏切が存在していたが、2004年7月27日に閉鎖され、翌7月28日・28日から昆陽地下道の供用を開始した。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。