| アクセス | 4.05 | 治安 | 4.5 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.5 | 娯楽 | 2.83 |
芦屋市は、大阪と神戸の中間に位置し、六甲山を背景に、瀬戸内海に面した風光明媚な土地柄から、伊勢物語や万葉集などに詠われた古来からの都人あこがれの地です。大正以後、交通網の発達に伴い、大都市近郊住宅地として日本有数の高級住宅街を形成しました。全国でも屈指の「国際文化住宅都市」として発展し、全市域を景観法による芦屋景観地区に指定するなど、緑豊かな美しい芦屋を目指したまちづくりを進めています。
3.33
公園が多く、地域の方々も子供に優しいため安心感はあります。ただ、施設内のおむつ台や授乳室が少なく、雨の日に遊べる室内施設も無いため、設備面では子育て世帯にとって不便を感じる場面が多いです。
3.33
駅前には商店街があるものの、飲食店が中心で娯楽施設はほとんどありません。駅から北へ進むと小さな雑貨店が1軒見つかる程度なので、遊びやレジャーを楽しむには他のエリアへ移動する必要があると感じます。
3.33
近くにアミューズメント施設がない点と、高齢者が多い(感覚ですが)ので治安は良いと思います。妻の地元でもあり治安は良いと聞いているため。
| 犯罪率 | 1.39% (兵庫県平均:1.2%) | 交通事故発生率 | 0.48% (兵庫県平均:0.6%) |
|---|
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| 建物火災出火件数 |
8件
(人口10,000人当たり0.85) |
刑法犯認知件数 |
450件
(人口1,000人当たり4.79) |
|---|---|---|---|
| ハザード・防災マップ | あり | 地震防災・地震危険度マップ | なし |
| 郵便局数 | 12 | 百貨店・総合スーパー数 | 0店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 146 | 図書館数 | 3 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 5園 | 預かり保育実施園数 | 5園(100%) |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 5園(100%) | ||
| 私立幼稚園数 | 3園 | 預かり保育実施園数 | 2園(100%) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 1園(50%) | ||
| 小学校数 | 8校 | 小学校児童数 | 4,407人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 26.2人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 中学校数 | 5校 | 中学校生徒数 | 2,201人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 29.5人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1.1人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食 |
学校給食民間委託 | 一部で導入(中学校の調理業務) |
| 高等学校数 | 4校 | 高等学校生徒数 | 2,430人 |
| 大学進学率(現役) | 87.1% | ||
| 一般病院総数 | 3院 | 一般病床数 |
353床
(人口10,000人当たり37.55床) |
|---|---|---|---|
|
|
医師数 |
221人
(人口10,000人当たり23.51人) |
|
| 内科医師数 | 72人 | ||
| 小児科医師数 |
15人
(小児人口10,000人当たり14.02人) |
||
| 外科医師数 | 14人 | ||
| 産婦人科医師数 |
17人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり10人) |
||
| 歯科医師総数 | 99人 | ||
| 小児歯科医師数 |
51人
(小児人口10,000人当たり47.67人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 6,180円 | 老人ホーム定員数 |
1,064人
(65歳以上人口100人当たり3.7人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 | なし |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)つどいのひろば(むくむく、バンビ、もこもこ、プチアンジュ、キオラクラブ、ひとしお)での仲間作りや交流。毎月第1日曜日、むくむくにて保健師による育児相談、毎月第2・4水曜日、心理士・保育士・保健師によるプレあそぼう会を実施。(2)なかよしひろば(幼稚園)、あい・あいる~む(公共施設)で親子のふれあい情報の交換。(3)カンガルークラブ(親子のふれあいや育児相談)。(4)赤ちゃんの駅(オムツ交換や授乳のために気軽に立ち寄れる環境を整備)。(5)移動式赤ちゃんの駅(屋外イベント会場にテントを貸出)。(6)子育てアプリ(子育て情報を配信)。(7)子育てサポートブック(子育て情報を掲載した冊子を窓口等で配布)。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担あり (【所得基準未満の1歳~中学生及び全ての0歳児】自己負担なし。【所得基準を越える1歳から中学生及び全ての高校生】1医療機関等ごとに1日800円上限月2回まで(3回目以降は無料)。) 所得制限:所得制限あり (保護者等いずれもが市町村民税所得割額23.5万円未満。ただし、0歳児は所得制限なし。) <入院> 対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし (入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 2園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | 1園 |
| 公立保育所定員数 | 140人 | 公立保育所在籍児童数 | 119人 |
| 私立保育所数 | 8園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | 6園 |
| 私立保育所定員数 | 407人 | 私立保育所在籍児童数 | 358人 |
| 保育所入所待機児童数 | 3人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 |
54,500円/月
(保育短時間認定は53,500円。) |
認可外保育所に預ける保護者への補助 | なし |
| 認定こども園数 | 11園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 1園 |
| 認定こども園定員数 | 1,414人 | 認定こども園在籍児童数 | 1,219人 |
| 飲食店数 | 341店 (兵庫県平均:484店) | 総合スーパー | 店 (兵庫県平均:2店) |
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| 市区名称 | 芦屋市 | 郵便番号 | 659-8501 |
|---|---|---|---|
| 役所 | 芦屋市精道町7-6 | 電話番号 | 0797-31-2121 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.ashiya.lg.jp/ | ||
| 総人口 | 93,922人 | 世帯数 | 42,475世帯 |
| 総面積 | 18km² | 可住地面積 | 11km² |
| 可住地人口密度 | 8,319人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 94,007人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
10,699人(11.38%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
54,582人(58.06%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
28,726人(30.56%) | ||
| 外国人人口数 | 2,046人 | ||
| 出生数 | 462人(4.91%) | ||
| 婚姻件数 | 260人(2.77%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
4,544円 | 水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
2,783円 |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
1,485円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) |
無料
(指定ごみ袋は有料だが、袋代にごみ収集・処理料金等を含まず。一時多量ごみは有料。2トン車:1台14,400円、2/3台分9,600円、1/3台分4,800円。) |
指定ごみ袋の価格 | 市場価格 |
| 家庭ごみの分別方式 | 9分別〔燃やすごみ その他燃やさないごみ 紙資源(段ボール、雑誌・チラシ・雑がみ等、新聞紙、紙パック) ペットボトル 缶 ビン〕 拠点回収:水銀 廃食油 | 家庭ごみ戸別収集 | 一部実施(【さわやか収集】一部対象者のみ実施) |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | あり(再生資源集団回収制度[新聞 雑誌 段ボール その他紙類 紙パック類 古着 缶]4円/kg) | 粗大ごみ収集 |
あり
(有料。事前申込制。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | なし | 生ごみ処理機助成金額(上限) | |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | |||
| 市区の類型 | 住宅都市 | 都市宣言 | 芦屋庭園都市宣言 安全都市宣言 |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | アメリカ・モンテベロ市 | 特産・名産物 | 菓子類 パン 味噌 靴下 |
| 主な祭り・行事 | 芦屋さくらまつり 芦屋サマーカーニバル あしや秋まつり あしや山まつり 芦屋市民ギャラリー・ステージ | 市区独自の取り組み | 芦屋市生活環境保全のための建築等の規制に関する条例 緑ゆたかな美しいまちづくり条例 芦屋市清潔で安全・快適な生活環境の確保に関する条例(市民マナー条例) 芦屋市屋外広告物条例 |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)公共施設等整備事業(2)社会福祉「友愛」基金(3)市民文化振興基金(4)スポーツ振興基金(5)緑化基金(6)長寿社会福祉基金(7)環境保全基金(8)1.17あしやフェニックス基金(9)ボランティア基金(10)電子図書館でおうち読書(11)「無電柱化」の推進(12)市立の学校園で「ちょうどの学び」の実現へ(芦屋市教育振興基金)(13)減債基金・財政基金(14)子ども・子育て支援基金(15)大学等入学支援基金(16)芦屋病院事業基金(17)障がい者への優しい街作り(18)自然を満喫する身近なハイキング道(19)芦屋中央公園野球場リニューアル事業(20)その他 | 市区の自慢 | 芦屋市は、北は六甲の山なみ、南は大阪湾に面し、気候温和な自然環境と交通の利便性に恵まれ、市内全域を景観地区に指定するなど質の高い住環境を備えた都市として有名です。東西2.5km南北・約9.6kmとコンパクトなまちですが、明治後期から昭和初期にかけて「阪神間モダニズム」と呼ばれる独自の地域文化が開花し、近代的でハイカラな生活様式や芸術・建築等が育まれ、多くの芸術家や文化人が移り住み、現在の芦屋市の文化やライフスタイル、イメージ等にも多く影響を与えました。 |
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