| アクセス | 2.91 | 治安 | 3.45 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.0 | 娯楽 | 1.36 |
小野市は、兵庫県の南東部に位置し、山陽自動車道と中国自動車道に挟まれ、大阪・神戸まで車で約1時間の距離に位置しています。また、神戸電鉄粟生線・JR加古川線の鉄道網の結節点でもあり、国宝浄土寺をはじめとする歴史的な文化財を有する田園都市でありながらも、京阪神からの地理的優位性を生かし、多くの先端企業や物流拠点が立地する都市基盤を有し、市の財政を支えています。また、関西最大級の広さを誇る遊具広場を有し、夏には満開のひまわり、秋にはコスモスが咲き乱れる「ひまわりの丘公園」や春には加古川左岸堤防に4kmにも及ぶ満開の桜が楽しめる「おの桜づつみ回廊」などもあり、多くの家族連れや観光客が訪れています。
2.83
子供はいるが子供たちが安心して遊べる大きな公園が近くになかったり、子供が楽しめる娯楽や教育施設が限られているように思います。人口が少ないせいかもしれませんが。
2.83
三木市が近いのでそちらへ集中しているのか娯楽施設はあんまりありません。人口と年齢層も関係あるのかもしれません
2.83
田舎で人口が少なく畑や空き地が多い小野市です。すれ違う人に挨拶出来るぐらいなので治安は良いです。変な人は見かけませんが、少し車の運転が荒い人はたまにいます。
| 犯罪率 | 1.44% (兵庫県平均:1.2%) | 交通事故発生率 | 0.69% (兵庫県平均:0.6%) |
|---|
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| 建物火災出火件数 |
10件
(人口10,000人当たり2.1) |
刑法犯認知件数 |
231件
(人口1,000人当たり4.86) |
|---|---|---|---|
| ハザード・防災マップ | あり | 地震防災・地震危険度マップ | なし |
| 郵便局数 | 10 | 百貨店・総合スーパー数 | 1店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 22 | 図書館数 | 1 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 2園 | 預かり保育実施園数 | 2園(100%) |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 0園 | ||
| 私立幼稚園数 | 0園 | 預かり保育実施園数 | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | |||
| 小学校数 | 8校 | 小学校児童数 | 2,371人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 21人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1.1人 |
| 中学校数 | 4校 | 中学校生徒数 | 1,325人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 27人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1.2人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食 |
学校給食民間委託 | 一部で導入(主食[パン・米類のみ]・配送・回収) |
| 高等学校数 | 2校 | 高等学校生徒数 | 1,334人 |
| 大学進学率(現役) | 59.2% | ||
| 一般病院総数 | 5院 | 一般病床数 |
813床
(人口10,000人当たり173.63床) |
|---|---|---|---|
|
|
医師数 |
248人
(人口10,000人当たり52.96人) |
|
| 内科医師数 | 57人 | ||
| 小児科医師数 |
13人
(小児人口10,000人当たり23.27人) |
||
| 外科医師数 | 20人 | ||
| 産婦人科医師数 |
3人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり3.49人) |
||
| 歯科医師総数 | 37人 | ||
| 小児歯科医師数 |
16人
(小児人口10,000人当たり28.64人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 6,000円 | 老人ホーム定員数 |
536人
(65歳以上人口100人当たり3.85人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 |
あり
(出生届を出された際に、市民限定で「手形・足型の陶板制作券」を贈呈(赤ちゃんが生後6ヶ月~1年6ヶ月の間に、あお陶遊館アルテで赤ちゃんの手形・足型をとり、お好みで名前やメッセージを入れた陶板を作成し、贈呈)。) |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)県内初高校3年生までの医療費を所得制限なしで無料化。(2)2歳以下の子どもについて、保護者が負担すべき保育料の3割を市が負担。(3)子ども(小学校6年生まで)運賃無料市内11ルートを運行するコミュニティバスらんらんバス。予約に応じて市内施設へ運行するデマンドバスも運行。(4)東北大学川島隆太教授の脳科学理論に基づく「おの検定」と独自の「16か年教育」を展開。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし 所得制限:所得制限なし <入院> 対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし (入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 0園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | |
| 公立保育所定員数 | 公立保育所在籍児童数 | ||
| 私立保育所数 | 6園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | 6園 |
| 私立保育所定員数 | 480人 | 私立保育所在籍児童数 | 407人 |
| 保育所入所待機児童数 | 0人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 42,000円/月 | 認可外保育所に預ける保護者への補助 | なし |
| 認定こども園数 | 8園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 0園 |
| 認定こども園定員数 | 981人 | 認定こども園在籍児童数 | 917人 |
| 飲食店数 | 168店 (兵庫県平均:484店) | 総合スーパー | 1店 (兵庫県平均:2店) |
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| 市区名称 | 小野市 | 郵便番号 | 675-1380 |
|---|---|---|---|
| 役所 | 小野市中島町531 | 電話番号 | 0794-63-1000 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.ono.hyogo.jp/ | ||
| 総人口 | 47,562人 | 世帯数 | 17,784世帯 |
| 総面積 | 93km² | 可住地面積 | 58km² |
| 可住地人口密度 | 825人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 46,825人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
5,587人(11.93%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
27,312人(58.33%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
13,926人(29.74%) | ||
| 外国人人口数 | 1,517人 | ||
| 出生数 | 204人(4.36%) | ||
| 婚姻件数 | 128人(2.73%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
4,544円 | 水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
4,422円 |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
3,047円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) |
無料
(市作成のごみカレンダーに従って分別し、指定日に無料収集。) |
指定ごみ袋の価格 | 指定ごみ袋なし |
| 家庭ごみの分別方式 | 8分別14種〔可燃ごみ 不燃ごみ アルミ缶 スチール缶・小物金属類 ビン類(無色、茶色、その他の色) ペットボトル 古紙類(ダンボール、新聞紙類、雑誌・書籍類、紙パック) 電池類(充電式電池、乾電池)〕 | 家庭ごみ戸別収集 | 一部実施(【ハートフルごみ収集】一部地域のみ実施) |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | あり(資源ごみの集団回収を行う市内の団体に「資源ごみ集団回収奨励金」を交付。回収量に対し4円/kgを乗じた額を交付。ただし、回収した対象品目を処分することにより利益が生じる場合は、その金額を交付額から控除した額を交付) | 粗大ごみ収集 |
あり
(無料。ステーション収集。年2回。戸別収集の場合は有料。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | なし | 生ごみ処理機助成金額(上限) | |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | |||
| 市区の類型 | 住宅都市 工業都市 | 都市宣言 | いじめ等追放都市宣言 非核平和都市宣言 差別を許さない明るい都市宣言 不法投棄を許さない都市宣言 |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | アメリカ・リンゼイ市 | 特産・名産物 | 播州そろばん 播州鎌(金物) 日本酒「おの恋」(紅山、生一本、純米大吟醸) おの恋ホルモン焼きそば 木工工芸品 小野うまいもんブランド |
| 主な祭り・行事 | 小野まつり 小野市詩歌文学賞 上田三四二記念小野市短歌フォーラム 小野市美術展 おの恋楽市楽座 小野ハーフマラソン | 市区独自の取り組み | 県内初となる高校3年生までの医療費を所得制限なしで無料化 2歳以下の子どもについて、保護者が負担すべき保育料の3割を市が負担 子どもの発達段階に応じた「9か年カリキュラム」に基づく小中一貫教育の展開 脳科学理論に基づく「16か年教育」や独自の教育プログラム「おの検定」等の教育環境の充実 将来の地域医療の確保・充実を見据えた「北播磨総合医療センター」の開設や、警察官OBら専任職員11人、専用車8台による「安全安心パトロール」の実施 |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)いじめをしない、させないまち(2)県内最大級のおの恋おどり(3)国宝浄土寺・鴨池など観光スポット(4)伝統的工芸品、そろばん・金物の振興(5)川島隆太教授の脳科学理論に基づく16か年教育(6)高校3年生(満18歳になる年度)までの医療費無料化等から選択。お礼の品として、小野市の特産品約500種類の中から寄付金額に応じたものを選択いただき贈呈。 | 市区の自慢 | (1)県内初となる高校3年生までの医療費を所得制限なしで無料化。(2)2歳以下の子どもについて、保護者が負担すべき保育料の3割を市が負担。(3)子どもの発達段階に応じた「9か年カリキュラム」に基づく小中一貫教育の展開。(4)脳科学理論に基づく「16か年教育」や独自の教育プログラム「おの検定」等の教育環境の充実。(5)将来の地域医療の確保・充実を見据えた「北播磨総合医療センター」の開設や、警察官OBら専任職員11人、専用車8台による「安全安心パトロール」の実施などがあります。 |
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。
※2 生活ガイド.comより提供を受けております。最新の情報は、各自治体にお問い合わせください。