| アクセス | 5.0 | 治安 | 5.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | データなし | 娯楽 | 5.0 |
計画段階での仮称は「高島駅」であった。明治期、当時横浜 - 神奈川駅 (国鉄)神奈川間にあった湾に鉄道を通すための埋立地埋め立て工事を実施し、横浜の発展に貢献した高島嘉右衛門の功績を駅名に残し、なおかつ横浜市営地下鉄「高島町駅」と、同名同地点で存在しみなとみらい線開業と引き換えに廃止になった東横線旧駅と混同させないため、「'''新高島駅'''」と命名された廣瀬良一「ヨコハマ みなとみらい線 誕生物語」神奈川新聞社相対式ホーム2面2線を有する地下駅。改札階は地下2階、ホーム階は地下5階でみなとみらい線の駅の中で最も深い位置にある。エスカレータ、エレベータが設置されている。自動改札機は開業時は2通路であったが、乗降客が増加したため4通路とされた。
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