| アクセス | 1.0 | 治安 | 4.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.0 | 娯楽 | 1.0 |
相対式ホーム2面2線のみを持つ地上駅。北側のホームが1番線、南側のホームが2番線である。基本的に上下列車とも1番線を発着するが、一部の下り列車は上り列車待避のため2番線を発着する。かつては、1番線が上り列車専用、2番線が下り列車専用となっていた宮脇俊三・原田勝正編集 『国鉄全線各駅停車 第5巻』 小学館、1983年。1番線に隣接して、開業時から使用される木構造 (建築)・木造駅舎が置かれている。開業当初は駅舎に接する単式ホーム1面1線(現・1番線)のみを有していたが、電化直前の1968年にホームを増設したので、列車の行き違いが可能な構造となった。ホーム増設当初はホーム中程に踏切踏切構内・踏切構内が設けられ、駅員がこれを操作したが、1997年の無人化とともに遮断機付きの踏切構内がホーム西端(松田寄り)に新設された。また、1972年1月までは構内で鉄道弘済会直営の売店も営業していた。
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