| アクセス | データなし | 治安 | 5.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 5.0 | 娯楽 | 1.0 |
駅名は玉東町の前身である木葉村(1955年日本の市町村の廃置分合合併により玉東町となった)に因む。「木葉」の地名は玉東町の北方にある木葉山が由来である。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅。互いのホームは跨線橋で連絡している。当駅で普通列車が特別急行列車・特急列車などの待避をする事がある。かつては倉庫・蔵を模した木構造 (建築)・木造駅本屋が存在したが1997年(平成9年)に放火により焼失し2008年(平成20年)までは2畳分程のプレハブ仮駅舎で業務が行われていた。現在は「交流サロンこのは」という町のコミュニティ施設が建設され、建物端に設けられたスペースで駅業務が行われている。また、出入り口は北側にあるが自由通路があり南北を行き来できる。玉東町商工会が駅業務を行う日本の鉄道駅簡易委託駅・簡易委託駅。マルス (システム)・マルス及び駅収入管理システム・POS端末の設備は無い。近距離きっぷの自動券売機が設置されている。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。