| アクセス | 1.2 | 治安 | 2.5 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.5 | 娯楽 | 1.8 |
開業時の地名(山本郡 (肥後国)山本郡植木町)が由来。古くは「森林森のある台地上の里」を表す「上村森(うえきもり)」と読まれ、古代から交通の要所だったと言う。その「上村(うえき)」がいつしか「植木」に転化したものが今の地名になったと言われる。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅。互いのホームは跨線橋で連絡している。当駅で普通列車が特急列車などの待避をする事がある。廃止された山鹿温泉鉄道が分岐し当駅から熊本駅まで山鹿温泉鉄道の気動車が乗入れていた。九州交通企画が駅業務を行う日本の鉄道駅業務委託駅・業務委託駅で、駅収入管理システム・POS端末・自動券売機が設置されている。
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