| アクセス | 2.83 | 治安 | 3.25 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.33 | 娯楽 | 1.63 |
相対式ホーム2面2線を有する地上駅。互いのホームは踏切構内踏切・構内踏切で連絡している。駅舎にはギフトショップが併設されている。かつてはコンビニエンスストア生活列車を併設しており、この構造は「人が消えるコンビニ」としてテレビ番組「投稿!特ホウ王国」で紹介されたこともある。コンビニが閉店した後はその部分は空き地になっていたが、区画分けを行った後写真のようにシャディの店舗になっている。以前は大分市内でも珍しいホームから線路を横切って渡る構内通路があり、構内通路をふさぐ長い編成の列車が停車するときや、夜間などで駅員がいない場合は通路が閉鎖され、賀来駅側にあるスロープの通路を渡ることになっていた。2011年になりホーム東側(大分方面寄り)に遮断機付きの渡線路が設けられたため、終日これを介してホームと駅舎を行き来することになった。九州交通企画が駅業務を行う鉄道駅業務委託駅。マルス (システム)・マルスは無いが駅収入管理システム・POS端末が設置されている。また、現金専用の自動券売機が設置されている。2012年以降、同駅にJR九州ICカードSUGOCAを導入予定。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。