| アクセス | 3.88 | 治安 | 3.93 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.89 | 娯楽 | 2.65 |
島式ホーム2面4線を有する地上駅。江古田駅の優等列車待避機能を移転させるために駅改修工事が施工され、2008年6月14日より当駅での優等列車通過待避を開始した。橋上駅・橋上駅舎を有している。ホームと改札、改札階と北口・南口地上との間をそれぞれ連絡するエレベーターと、ホームと改札階、改札階と南口地上との間をそれぞれ連絡するエスカレーターが設置されている。便所・トイレは2階改札内にあり、多機能トイレを併設する。当駅のホーム有効長は10両編成に対応しているが、これは緊急時に優等列車等が臨時に使用することを想定したものであるこれは、桜台駅のホーム延伸と同じ理由である。また、江古田・椎名町両駅の改良工事においても、同じ理由でホーム延伸を施工する。。江古田寄りの上り本線と下り本線間に、非常用の分岐器形状による分類・片渡り線があり、3・4番ホームには下り方向の日本の鉄道信号出発信号機・出発信号機が建植されている。4番ホームに西武豊島線・豊島線上り終電(豊島園駅・豊島園発練馬駅・練馬ゆき)に充当された編成が当駅まで回送ののち夜間滞泊・夜間留置され、翌日の豊島線下り始発列車・初電(練馬発豊島園ゆき)用に練馬へ回送される際にこの片渡り線が使用されているこれは保谷駅の改良工事で同駅構内の留置線が一部使用できなくなったことによるもので、車両留置場所の分散を目的に当駅での夜間滞泊が行なわれている。
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