| アクセス | 3.33 | 治安 | 3.4 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.33 | 娯楽 | 2.5 |
島式ホーム2面4線を持つ地上駅。ホームの番号は構内西側から付けられており、1番線から4番線まで存在する。1・2番線が下り列車用、3・4番線が上り列車用で、2・3番線が停車場本線・本線、1・4番線が待避駅・待避線となっている。このほかにもホームのない線路があり、1番線西側の2線は待避線、4番線東側の2線は行止り式の留置線(停車場本線・着発収容線)となっている。この待避線・留置線は、特急「しらさぎ」の折り返し回送列車や、通勤輸送用の電車(昼間は117系が留置されていることが多い 土曜休日には311系)が留置されている。駅舎と2つのホームは跨線橋で繋がる。バリアフリーには3台のエレベーター(ホーム - 跨線橋間2台、改札階 - 地上1台)と、改札と跨線橋の間をスロープで結ぶことで対応している。構内の西側にある駅舎は2階建てで、駅事務室・改札口は2階にある。名鉄神宮前駅とは異なり橋上駅舎にはなっていないため、直接名鉄の線路を越えて駅の東側へ行くことは出来ない。JR東海の日本の鉄道駅直営駅・直営駅だが駅長は配置されていないため、金山駅 (愛知県)・金山駅が当駅を管理する。みどりの窓口、自動券売機2台(TOICA対応タッチパネル式)、TOICAチャージ機も設置されている。JRの特定都区市内制度における「名古屋市内」の駅である。
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