| アクセス | 3.0 | 治安 | 3.43 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.33 | 娯楽 | 3.0 |
通過線2線をはさんだ相対式ホーム2面2線。ホームは6両分。両ホームは地下道でつながっている。急行や特急は内側の通過線を走る。新幹線などに見られる待避型の構造(名鉄では当駅の他に二ツ杁駅と堀田駅 (名鉄)・堀田駅それに聚楽園駅(常滑方面行きのみ)がこの構造となっている)。2005年(平成17年)12月14日よりトランパス対応となり、駅集中管理システムが導入された(管理元は名鉄岐阜駅)。新木曽川駅・新木曽川・名鉄岐阜駅・名鉄岐阜間にある唯一の待避可能駅(笠松駅では待避不可)である。(ただし、日中、当駅では普通は待避しない。)
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