| アクセス | 4.0 | 治安 | 4.53 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.22 | 娯楽 | 3.19 |
相対式ホーム2面2線を有する地上駅。分岐器や日本の鉄道信号主信号機・絶対信号機を持たないため、停車場停車場の定義・停留所に分類される。1970年代まではホーム北側(宝塚寄り)に踏切構内踏切・構内踏切が設置されていたが、撤去後各ホーム間は改札内の地下道(構内踏切跡のほぼ真下)により連絡している。有人改札・改札口は1か所で、宝塚方面行きホームの宝塚寄りにある。この宝塚方面行きホームの西宮北口寄りには自動改札機のない臨時改札口も設けられており、連絡地下道を建設中の際は仮改札口として使用されたほか、主に門戸厄神東光寺年中行事・門戸厄神の大祭の時に臨時改札口として使用されることがある。この他、西宮北口行きホームには定期券・カード専用の無人改札口が設けられているが、早朝・深夜は閉鎖される。ホーム横の道路からこの無人改札口へは斜路・スロープが設けられているが、傾斜がきつかったため、2008年に自動販売機コーナー自動販売機コーナーは元喫茶店であり、1980年代までは営業していた。の一部を取り壊してスロープを延長し、勾配を緩和させた。
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