| アクセス | 3.33 | 治安 | 3.83 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.5 | 娯楽 | 2.25 |
JR東日本・JR貨物の水戸線(旅客営業を行うJR東日本が鉄道事業者第一種鉄道事業者、貨物営業を行うJR貨物が鉄道事業者第二種鉄道事業者)、真岡鐵道の真岡鐵道真岡線真岡線、関東鉄道の関東鉄道常総線常総線が乗り入れ、接続駅かつ共同使用駅となっている。真岡線は当駅が起点、常総線は当駅が終点である。なお、真岡線は元々は水戸線ともども日本国有鉄道(国鉄)の路線であったため、当駅は国鉄(→JR)と関東鉄道の共同使用駅であったが、第2次特定地方交通線に指定されたため、国鉄分割民営化の1年後の1988年に真岡鐵道に転換され、現在の形となった。島式ホーム2面4線と単式ホーム1面1線、単式ホームの西側を切欠いた切欠きホーム1線、合計3面6線のホームを持つ地上駅になっている。1番線から6番線まで、北側から順に番号が振られている。切欠きホームの1番線を真岡鐵道、単式ホームの2番線と島式ホームの3・4番線をJR東日本、島式ホームの5・6番線を関東鉄道が使用する。1・2番線に隣接する北口と、5・6番線上空にある南口の2か所の駅舎(改札口)を有する。改札は3社共通であり、どの改札口からでも各線に乗車できる。北口駅舎はJR東日本所有の地上駅舎でSuica対応の自動改札機・みどりの窓口(営業時間 6時-21時)・指定席券売機が設置されている。南口駅舎は関東鉄道所有の橋上駅・橋上駅舎で、自動改札機は設置されていない。真岡鐵道と関東鉄道常総線のホーム上には精算所がある。
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