| アクセス | 3.0 | 治安 | データなし |
|---|---|---|---|
| 子育て | データなし | 娯楽 | 1.0 |
駅所在地の旧地名「'''下永谷町'''」から採ったものである。開業の数年前に、日限山が京急ニュータウンとして開発され人口が急増したため、「'''日限山駅'''」案を推す声が浮上したものの、最終的に横浜市は当初案の「'''下永谷駅'''」に決定した。「日限山駅」推進派への配慮として、ホーム内の柱や壁に「日限山方面下車駅」と書かれた看板が数多く取り付けられている。相対式ホーム2面2線を有する地下駅。地上1階地下3階建ての構造で、地上1階に駅の出入口、地下1階に改札口とコンコース、地下3階にホームがある。地上1階の駅出入口と地下1階の改札口との間、および地下1階と地下3階のホームとの間をエレベーターが結んでおり、車いすやベビーカーなどでも駅入り口からホームまで移動できる。地上の出入口には階段とエレベーターの2つの連絡口があり、また駅出入口の敷地内にはほかに避難階段と換気塔が設けられている。
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