| アクセス | 4.33 | 治安 | 2.5 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 2.0 |
単式・島式の複合型2面3線のプラットホームを持つ地上駅である。ホーム長は6両編成に対応している。近鉄名古屋線内の急行停車・特急通過駅ではホーム全体に上屋がある数少ない駅である。近鉄名古屋線には待避設備がなく、棒線駅となっている。下り列車は隣の急行停車駅である桑名駅でも列車待避ができないため普通列車は川越富洲原駅ないし阿倉川駅で待避する。近鉄名古屋線と三岐線は当駅の北側でJR富田駅を避ける形で立体交差するため、構内から急曲線・22.7‰の急勾配が連続する。この曲線の通過速度は近鉄名古屋線では45km/hに制限されており、全列車が速度制限を受けて走行する。
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