| アクセス | 3.5 | 治安 | 4.42 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.0 | 娯楽 | 2.33 |
香芝市は、奈良県の北西部にあり、金剛生駒紀泉国定公園を狭んで大阪府に接しています。道路網では大阪市から国道165号、和歌山県新宮市から168号、また名古屋方面にリンクする西名阪自動車道・香芝ICを有しています。鉄道も市の中心部を縦横に走り、大阪市内へ最短22分という至便なところに位置しています。
4.0
病院、学校、スーパー、赤ちゃん用のお店などは近くに一通り揃っていました。なので子育てをする上で困ることはあまりなく、便利ではあったと思います。
4.0
これといった娯楽施設はなく、スーパーやコンビニなどがあるだけでした。強いて挙げるとしたら24時間開いているジムがある程度です。
4.0
大阪と比べると奈良県は比較的静かで、治安が悪いと感じることはありませんでした。小中高大学全てが近隣にあったため、たまにうるさいと感じることはあります。
| 犯罪率 | 1.37% (奈良県平均:1.0%) | 交通事故発生率 | 0.51% (奈良県平均:0.5%) |
|---|
※このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を加工して作成しておりますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
| 郵便局数 | 11 | 百貨店・総合スーパー数 | 1店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 163 | 図書館数 | 1 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 6園 | 預かり保育実施園数 | 4園(100%) |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 4園(100%) | ||
| 私立幼稚園数 | 1園 | 預かり保育実施園数 | 1園(100%) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 1園(100%) | ||
| 小学校数 | 11校 | 小学校児童数 | 4,595人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 22.2人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 中学校数 | 5校 | 中学校生徒数 | 2,451人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 27.8人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食 |
学校給食民間委託 | あり |
| 高等学校数 | 2校 | 高等学校生徒数 | 1,214人 |
| 大学進学率(現役) | 65.4% | ||
| 一般病院総数 | 3院 | 一般病床数 |
290床
(人口10,000人当たり37.03床) |
|---|---|---|---|
|
|
医師数 |
116人
(人口10,000人当たり14.81人) |
|
| 内科医師数 | 45人 | ||
| 小児科医師数 |
12人
(小児人口10,000人当たり11.11人) |
||
| 外科医師数 | 10人 | ||
| 産婦人科医師数 |
1人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり0.62人) |
||
| 歯科医師総数 | 57人 | ||
| 小児歯科医師数 |
25人
(小児人口10,000人当たり23.14人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 6,000円 | 老人ホーム定員数 |
498人
(65歳以上人口100人当たり2.6人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 | なし |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)ベビーマッサージ(毎月1回赤ちゃんの体をマッサージしコミュニケーションを楽しむ「ふれあい」を目的にした講座を実施)。(2)【2歳児すくすく訪問事業】2歳を迎えた未就園児を対象に健やかに成長を応援するため、保育士が家庭訪問し、子育て相談に応じる取り組みを実施。(3)【乳児おむつ配付事業】4ヶ月児健診を受診した保護者に、紙おむつ1パックを配付する事業を実施。(4)【ブックスタート事業】4ヶ月児健診を受診した保護者に、絵本1冊を配付する事業を実施。(5)【香芝市立小中学校新入生標準服無償化事業】市立小中学校に入学する児童生徒の標準服などの購入費用を補助。(6)【第2子以降の保育料無償化】生計を同一とする子をすべてカウントし、子どもの年齢や世帯の所得制限なく、第2子以降の保育料を無償とする。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担あり (医療機関ごとに、月500円の自己負担あり。小学校1年生から18歳3月末までは、月1,000円の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし <入院> 対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担あり (14日未満の入院は月500円、14日以上は1,000円の自己負担あり。 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 5園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | 5園 |
| 公立保育所定員数 | 740人 | 公立保育所在籍児童数 | 752人 |
| 私立保育所数 | 1園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | 1園 |
| 私立保育所定員数 | 67人 | 私立保育所在籍児童数 | 64人 |
| 保育所入所待機児童数 | 0人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 50,000円/月 | 認可外保育所に預ける保護者への補助 | なし |
| 認定こども園数 | 11園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 3園 |
| 認定こども園定員数 | 1,864人 | 認定こども園在籍児童数 | 1,448人 |
| 飲食店数 | 164店 (奈良県平均:96店) | 総合スーパー | 1店 (奈良県平均:1店) |
|---|
※このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を加工して作成しておりますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
| 市区名称 | 香芝市 | 郵便番号 | 639-0292 |
|---|---|---|---|
| 役所 | 香芝市本町1397 | 電話番号 | 0745-76-2001 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.kashiba.lg.jp/ | ||
| 総人口 | 78,113人 | 世帯数 | 29,573世帯 |
| 総面積 | 24km² | 可住地面積 | 18km² |
| 可住地人口密度 | 4,255人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 78,324人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
10,803人(13.79%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
48,381人(61.77%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
19,140人(24.44%) | ||
| 外国人人口数 | 733人 | ||
| 出生数 | 567人(7.24%) | ||
| 婚姻件数 | 277人(3.54%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
4,544円 | 水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
3,509円 |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
2,640円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) |
無料
(収集の場合は無料。自己搬入の場合、事前に手続きの上、100kgまでは無料、100kg以上は10kg毎に123円(消費税相当額を含む)。) |
指定ごみ袋の価格 | 指定ごみ袋なし |
| 家庭ごみの分別方式 | 10分別12種〔可燃ごみ 空きカン 空きビン 雑誌 新聞 ダンボール ペットボトル 紙パック 白色トレイ 有害資源ごみ(乾電池・充電式電池、蛍光灯・電球、水銀式体温計)〕 リクエスト収集:不燃ごみ | 家庭ごみ戸別収集 | 一部実施(【ふれあい収集】高齢者や身体障害者など対象) |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | あり(香芝市集団資源回収奨励金交付制度) | 粗大ごみ収集 |
あり
(電話で申し込み、1世帯・月1回収集で合計6点まで。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | あり | 生ごみ処理機助成金額(上限) | 20,000円 |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50% | ||
| 市区の類型 | 住宅都市 | 都市宣言 | 男女共同参画都市宣言 人権擁護の市宣言 非核兵器平和のまち宣言 暴力排除の都市宣言 いじめ撲滅のまち宣言 飲酒運転根絶のまち宣言 |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | 奈良県・広陵町 | 特産・名産物 | 靴下 プラスチック製品 地酒 鋳造品(鋳物) 刺繍 金剛砂(研磨布紙) |
| 主な祭り・行事 | 香芝ふれあいフェスタ かしば産業展(かしばのしごと展) 冬彩 香芝ウォーク 岳のぼり(二上山) 初えびす(戎神社) 結鎮座渡御行事(鹿島神社) 板仏(福応寺) こんぴら祭(金刀比羅宮) 御田植祭(五位堂十ニ社神社) 宵宮祭(志都美神社) 恵心忌法要(阿日寺) | 市区独自の取り組み | 香芝市デマンド交通の運行に関する条例 香芝市企業立地推進条例 香芝市史跡公園条例 香芝市コミュニティバスの運行に関する条例 香芝市受動喫煙防止条例 香芝市人権尊重のまちづくり条例 香芝市犯罪被害者等支援条例 香芝市手話言語及び障がいの特性に応じたコミュニケーション手段に関する条例 |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)安全で安心な暮らしの向上に関する事業(2)教育および子育て環境の充実に関する事業(3)自然環境およびまちなみ景観の保全に関する事業(4)健康および福祉の充実に関する事業(5)地域産業および文化・スポーツの振興に関する事業など。2018年にお礼の品を大幅拡充するとともに、ふるさと納税ポータルサイト「楽天ふるさと納税」、「ふるさとチョイス」、「auPAYふるさと納税」、「ふるなび」での寄附の受付を開始。 また2023年に「さとふる」、2024年に「まいふる」、2025年「JREMALLふるさと納税」、「近鉄百貨店」での寄附の受付を開始。 | 市区の自慢 |
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。
※2 生活ガイド.comより提供を受けております。最新の情報は、各自治体にお問い合わせください。