| アクセス | 4.5 | 治安 | 4.5 |
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| 子育て | 3.83 | 娯楽 | 3.43 |
JR東日本の信越本線と、JR西日本の北陸本線が乗り入れている。JRにおける当駅の所属線『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年は信越本線である。北陸本線は当駅が終点である。また路線としては直接乗り入れていないものの、北越急行北越急行ほくほく線ほくほく線の大半の列車が、起点の犀潟駅から信越本線経由で当駅まで乗り入れている(特急「はくたか_(列車)はくたか」はさらに北陸本線に直通する)。ただし、あくまで犀潟駅から当駅まではJR線への乗り入れという扱いとなり、JRの運賃が適用される。上記のように交通の要衝ではあるが、現在建設中の北陸新幹線のルートは市内南部にある信越本線の脇野田駅付近を通り、駅の設置も決定し建設中である。島式ホーム3面6線を持つ地上駅。自由通路を兼ねた橋上駅・橋上駅舎を有している。駅舎・自由通路は、客船「飛鳥 (旅客船)・飛鳥」をモチーフにデザインされている。みどりの窓口(営業時間 5:30 - 22:30)設置の日本の鉄道駅直営駅・直営駅である。自動改札機が3通路設置されている。Suica・ICOCAとも現在サービスエリア外であるため、利用できない。その他に指定席券売機も設置されている。JR西日本の列車も乗り入れるが、駅舎のロゴマークは北口にJR東日本のもののみが取り付けられている。近距離きっぷ自動券売機は、JR東日本線とJR西日本線を区別する機能は付いていない。そのためか、北陸本線の列車が発車する際、車掌は「JR西日本」の名称を強調せずにアナウンスすることが多い(例:「今日も、'''JR線'''をご利用くださいまして、有難うございます」)。駅舎には、自動券売機2台、指定席券売機2台の他、売店(NEWDAYSmini)、待合室、コインロッカー、トイレなどがある。かつては1番線ホームにキオスクがあったが、廃止された。なお、当駅では、インターネットで予約したきっぷを受け取れるものはえきねっとのみで、エクスプレス予約・5489サービスなどは受け取ることができない。また、売店でのみSuica(相互利用可能なJR各社、および他社局のIC乗車カードでも)が使えるようになった。ちなみに橋上駅になる前の地上駅時代の先代駅舎は山小屋風のモダンな作りの印象的な駅舎だった。
| 直江津駅 | えちご押上ひすい海岸駅 | 北新井駅 | 黒井駅 | ||
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