| アクセス | 3.14 | 治安 | 3.25 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.6 | 娯楽 | 2.7 |
うるま市は、2005年4月1日に具志川市、石川市、勝連町、与那城町が合併し誕生しました。那覇市より北東へ25km、沖縄本島中部の東海岸に位置し、有人・無人を含めて10の島々があり、このうち5つの島は海中道路や橋によって結ばれています。
2.75
公園や緑地が多くて,安全に遊べる環境が整っています。交通量も少なくて,静かで落ち着いた住宅街が多いので,良い環境だと思います。周辺には小学校や中学校があって,教育環境も整っているみたいです。
2.75
てだこ浦西駅周辺は,まだまだ開発中の地域なので,大規模な商業施設や娯楽施設はほとんどありません。映画館やゲームセンターなどの大型の娯楽施設はありません。
2.75
実際に周辺に住んでいないので,詳しく分かりませんが,住宅街としてのイメージが強いので,比較的静かで落ち着いた環境だと思います。駅の近くに警察署があるようで,安心できる地域だと思います。
| 犯罪率 | 0.91% (沖縄県平均:0.6%) | 交通事故発生率 | 0.27% (沖縄県平均:0.3%) |
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| 郵便局数 | 17 | 百貨店・総合スーパー数 | 3店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 93 | 図書館数 | 3 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 1園 | 預かり保育実施園数 | |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | |||
| 私立幼稚園数 | 3園 | 預かり保育実施園数 | 3園(100%) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 3園(100%) | ||
| 小学校数 | 19校 | 小学校児童数 | 8,942人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 21.7人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1.1人 |
| 中学校数 | 12校 | 中学校生徒数 | 4,337人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 25.5人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1.1人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食 |
学校給食民間委託 | 一部で導入(調理・配送・洗浄等) |
| 高等学校数 | 6校 | 高等学校生徒数 | 3,683人 |
| 大学進学率(現役) | 41.2% | ||
| 一般病院総数 | 3院 | 一般病床数 |
612床
(人口10,000人当たり48.21床) |
|---|---|---|---|
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医師数 |
299人
(人口10,000人当たり23.55人) |
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| 内科医師数 | 72人 | ||
| 小児科医師数 |
19人
(小児人口10,000人当たり9.14人) |
||
| 外科医師数 | 17人 | ||
| 産婦人科医師数 |
19人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり7.54人) |
||
| 歯科医師総数 | 53人 | ||
| 小児歯科医師数 |
18人
(小児人口10,000人当たり8.66人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 6,914円 | 老人ホーム定員数 |
1,398人
(65歳以上人口100人当たり4.59人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 | なし |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)うるま市先進医療不妊治療費助成事業(不妊治療のうち保険適用外となっている先進医療不妊治療を受けられたうるま市在住の夫婦に対し、経済的負担の軽減を図ることを目的として実施)。(2)うるま市保育士等再就職促進支援金(うるま市内の保育所等へ再就職した後、6ヶ月以上継続して勤務した者に10万円を交付)。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:中学校卒業まで 自己負担:自己負担なし 所得制限:所得制限なし <入院> 対象年齢:中学校卒業まで 自己負担:自己負担なし (入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 1園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | 1園 |
| 公立保育所定員数 | 63人 | 公立保育所在籍児童数 | 42人 |
| 私立保育所数 | 29園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | 29園 |
| 私立保育所定員数 | 2,951人 | 私立保育所在籍児童数 | 2,646人 |
| 保育所入所待機児童数 | 0人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 38,000円/月 | 認可外保育所に預ける保護者への補助 |
あり
(【ひとり親家庭認可外保育施設利用料補助】認可保育園へ申し込みしたが待機児童となり認可外保育園を利用しているひとり親世帯に保育料の一部を助成する。補助額:月額3.3万円上限。) |
| 認定こども園数 | 29園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 8園 |
| 認定こども園定員数 | 3,498人 | 認定こども園在籍児童数 | 3,075人 |
| 飲食店数 | 568店 (沖縄県平均:215店) | 総合スーパー | 6店 (沖縄県平均:1店) |
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| 市区名称 | うるま市 | 郵便番号 | 904-2292 |
|---|---|---|---|
| 役所 | うるま市みどり町1-1-1 | 電話番号 | 098-974-3111 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.uruma.lg.jp/ | ||
| 総人口 | 125,303人 | 世帯数 | 48,067世帯 |
| 総面積 | 87km² | 可住地面積 | 72km² |
| 可住地人口密度 | 1,730人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 126,948人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
20,796人(16.38%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
75,722人(59.65%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
30,430人(23.97%) | ||
| 外国人人口数 | 1,929人 | ||
| 出生数 | 1,047人(8.25%) | ||
| 婚姻件数 | 495人(3.9%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
3,940円 | |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
1,760円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) |
有料
(指定ごみ袋有料。) |
指定ごみ袋の価格 | 可燃ごみ 特大=60円/枚 大=30円/枚 中=20円/枚 小=17円/枚 不燃ごみ/資源ごみ 中=20円/枚 小=17円/枚 |
| 家庭ごみの分別方式 | 8分別13種〔可燃ごみ 不燃ごみ 有害ごみ 古紙類(新聞、チラシ・OA用紙、本類、雑誌、ダンボール、紙パック) カン類 ビン類 ペットボトル 衣類(古布)〕 | 家庭ごみ戸別収集 | 実施 |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | なし | 粗大ごみ収集 |
あり
(有料。事前申込制。粗大ごみ処理券(300円/枚)を添付。10点以内かつ100kg以内。自己搬入の場合、処理券(200円/枚)で、持込み制限なし。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | あり | 生ごみ処理機助成金額(上限) | 30,000円 |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50% | ||
| 市区の類型 | 工業都市 農業都市 水産都市 商業都市 住宅都市 観光都市 | 都市宣言 | 非核平和都市宣言 男女共同参画都市宣言 |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | 岩手県・盛岡市 栃木県・宇都宮市 東京都・文京区 | 特産・名産物 | スギ 真鯛 沖縄ミーバイ 島魚の干物 もずく 黄金イモ 照間ビーグ オクラ やまいも 小ギク ぬちまーす(塩) 津堅にんじん 沖縄小雪(黒糖) 黒糖屋さんのミックスナッツ 琉球三線・胡弓 うるまの埋蔵金(黄金芋まんじゅう) あまSUN |
| 主な祭り・行事 | 闘牛大会 うるま市エイサーまつり あやはし海中ロードレース大会 うるま祭り | 市区独自の取り組み | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)未来を担う子どもたちのための事業(2)島しょ地域の振興に関する事業(3)産業及び観光の活性化に関する事業(4)文化・芸術及びスポーツの振興に関する事業(5)健康及び福祉の推進に関する事業(6)コミュニティ活動の推進に関する事業(7)安全で安心なまちづくりに関する事業(8)その他市長が認める事業。うるま市へ寄附をした方へお礼の品として市産品等を贈呈。 | 市区の自慢 | うるま市は、県内中部地域唯一の有人離島である津堅島を含む8つの島々や海中道路、海洋レジャーに適した多くの海浜を有するなど、美しい風景と豊かな自然環境に恵まれた風光明媚なまちです。また、世界遺産群の一つである勝連城跡をはじめ、貴重な歴史遺産や文化財が数多く保存され、各地区のエイサーや獅子舞などの伝統文化が若い世代にもしっかりと受け継がれています。 |
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