| アクセス | 3.14 | 治安 | 3.43 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 3.43 |
相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。自動改札機、指定席券売機設置。自動券売機での乗車券類の発売時間は6時から23時50分までであり、これ以外の時間帯に有効な乗車券類を所持していない場合には乗車整理券乗車票・乗車駅証明書・乗車駅証明書を受け取って入場する(自動改札機は稼動している)形態が取られている。業務委託駅(東日本環境アクセス委託)。かつてはみどりの窓口も営業していたが、2010年2月28日に閉鎖された。駅舎は線路の東側にあり、上り川崎方面の1番線ホームとは、かつて当駅に隣接していた立川機関区への入・出庫線跡に設置された短い通路により連絡している。1番線ホームと西側の下り立川方面2番線ホームとは跨線橋により連絡している。従来、跨線橋は駅舎と1番線ホーム、2番線ホームをそれぞれ連絡しており、入・出庫線跡に通路が設置されてからもしばらくはこの形態であったが、エレベーター設置と駅舎改造のために駅舎と連絡する部分は撤去された。駅の西側の地域からは主に駅南(矢川駅)側の踏切を経由して駅舎にアクセスする。西側には各種公共施設や病院も多く立地することからが、駅全体としての利用者もそう多くなく、実現には至っていない。これは、駅西側に駐輪場が隣接しているためとも言われている。平日、土曜・休日ダイヤ共に1日2本、当駅始発の川崎駅・川崎行が設定されている。当駅始発列車は立川駅の留置線から出庫するが、同駅では留置線から直接ホームに入線可能な配線ではないため一旦本線に入って折り返す必要がある。、当駅まで回送される。なお、下り列車は当駅を通り、立川駅で客を降ろした後、本線上で折り返してから留置線に入庫するため、当駅終着列車は存在しない。
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