| アクセス | 4.17 | 治安 | 4.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.6 | 娯楽 | 2.0 |
相対式ホーム2面2線を有する地下駅。改札は池袋方面ホーム側と銀座方面ホーム側に各1か所あり、文京区側と豊島区側に分かれている。2000年代初頭に駅舎の改築工事と側壁の改装工事が行われた際に、瓦葺屋根の駅舎に改築したほか、ホームの側壁下部に営団500形電車・丸ノ内線初代車両に用いられた正弦波・サインカーブが再現された。また、出入口にバリアフリー設備として上り専用のエスカレーターとエレベーターが設置された。駅開業以来、1番線 - 2番線間の改札内移動は出来ない構造になっていたが、2011年に連絡通路が完成し改札内での行き来が可能となった。ただし、連絡通路は幅員が狭いため階段のみの設置となっている。これに伴い、旅客案内上改札口を区別する必要が生じたため、1番線にある改札口を'''北改札'''に、2番線にある改札口を'''南改札'''に名前を変更した。連絡通路完成前は、いずれの改札口も単に'''改札'''としか案内されていなかった。便所・トイレは1番線ホーム側にあり、多機能トイレも設置されている。
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