| アクセス | 3.29 | 治安 | 3.57 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 2.5 | 娯楽 | 2.0 |
プラットホーム1面2線を有する地上駅である。駅舎は構内東側にあり、ホームと跨線橋で連絡している。これまでエレベーターやエスカレーター等は設置されていなかったが、ホーム・改札口間の移動をバリアフリー化するために、既存の跨線橋の北側に並行して新たな跨線橋および上下移動のためのエレベーターが計2基設置され、2010年2月より供用を開始した。 東海道本線 垂井駅、清洲駅エレベーター等使用開始について。既存の跨線橋にエレベーターを設置する工法は、橋の強度などの観点から問題があり構造上難しく、老朽化も目立っていることからと考えられる。また、旧来3両分の長さしかなかった上屋を4両分以上の長さに延伸する工事も同時に行われた。稲沢市による駅前広場や駐輪場の整備を含めた西口設置構想も存在するが、実現には至っていない。東海交通事業の職員が業務を担当する日本の鉄道駅業務委託駅・業務委託駅で、尾張一宮駅が当駅を管理している。駅舎内部にはみどりの窓口や自動改札機、自動券売機などが置かれている。
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