| アクセス | 4.14 | 治安 | 4.25 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.25 | 娯楽 | 2.63 |
島式ホーム2面4線を持つ地上駅。2社の共同使用駅であり、同一改札内である。東海交通事業(TKJ)城北線用の短いホームは、名古屋駅と稲沢駅を結ぶJR東海の貨物線「稲沢線」の本線上に設けられている。そのため、貨物列車の運転状況によって発着番線が変わる。また、構内北側の稲沢線から、東海道新幹線の高架の下を潜る保線車両留置線が分岐している。2008年(平成20年)12月に橋上駅・橋上駅舎が完成し、東西自由通路が設置され、駅の東側に駅前広場が新設された。かつての地上駅舎は、駅の西側を通るJR東海東海道新幹線の高架橋・高架下に開設されていた。また、2009年(平成21年)3月に駅西側の駅前広場が整備された。駅設備はJR東海が保有し同社の名古屋駅の管理下でTKJに業務委託されており、実際の業務はTKJ社員が行っている(JRの駅としては業務委託駅、TKJの駅としては逆委託)。TKJ直営の出札口は持たず、JR東海経営のみどりの窓口があり、両社線の乗車券類を扱う。他に自動券売機、TOICAチャージ機、自動改札機などが設置されている。
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