| アクセス | 2.71 | 治安 | 3.17 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.33 | 娯楽 | 3.14 |
相対式2面2線の高架駅。ホームは6両分。改札口は地上にあり、南北1ヶ所ずつ。エレベーター、エスカレーター、トイレは設置されていない。無人駅であり、2003年春にトランパス対応駅となった。そのため駅集中管理システム(管理元は隣の名鉄一宮駅)が導入され、自動改札、自動券売機、自動精算機などが設置されたが、設置される前は事実上ホームのみの無人駅であったため、ホームレスの住みかとなっていて、乗客には怖がられていた存在だった。2003年1月にホームレスが原因で名古屋方面ホームで火災焼死事故が発生したこともあった。国府宮 - 一宮間は開業時期が古く、当駅は高架化後も半径1000mのカーブ(制限速度115km/h)が連続する区間上にある。北改札口の所在地は一宮市花池となる。高架化前は島氏永駅と同様、千鳥配置のホームを有する駅であった。駐輪場は比較的広いが、放置されている自転車が多い。
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