| アクセス | 4.0 | 治安 | 5.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 2.0 |
4両編成対応の2面2線の相対式ホームを持つ盛土・築堤上にある地上駅。高架駅のような趣がある。無人駅であり、2007年3月14日より駅集中管理システムが導入されている(管理元は名鉄一宮駅)。6両の普通電車は後ろ2両ドアが開かない。駅周辺の線路が堤防への勾配があるため、駅ホームも斜めになっている。駅のすぐ岐阜方に堤防道路があり、堤防道路を過ぎるとすぐに名鉄最長の木曽川橋梁を渡る事になる。かつては、この木曽川橋梁を渡りきるとすぐに東笠松駅があったが、利用者の減少とトランパス導入に伴う経費削減のため2005年1月29日に廃止された。120km/h区間の北端であるが、岐阜行き通過列車は当駅南方のカーブ(半径800m、制限110km/h)で減速してから当駅を通過する。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。