| アクセス | 4.56 | 治安 | 3.38 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.14 | 娯楽 | 4.06 |
3面6線で、1階がコンコース、2・3階が乗り場となる名鉄初の3層構造の高架駅である。1階には改札口、トイレ、売店、2階に1 - 4番ホーム、3階に5・6番ホームが設置される。2階ホームと3階ホームの間には、中3階が設けられ各ホームを連絡している。また、すべてのホームにエレベーターとエスカレーターが設置されている。発車標は種別部分がフルカラーで、自動放送は種別、行先、停車駅の順に読み上げるタイプとなった。また、6+2や4+2と書かれた停車位置の標識が立てられている。駅東側の駅前広場が2012年3月に完成した。バス乗り場は3月20日に仮駅西口付近から駅東側へ移転した。駅の高架化以前、河和線の上下本線と交差する常滑線下り線は通過速度が抑えられていたが、仮線移行と同時に高速分岐器が取り付けられ、通過速度が向上している。高架化後も駅南(常滑線側)に留置線が2本残されている。
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