| アクセス | 4.71 | 治安 | 3.71 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.25 | 娯楽 | 4.29 |
名城線、桜通線ともに島式1面2線プラットホームを持つ地下駅で、桜通線のホームには可動式ホーム柵が設置されている。名城線ホームは15m車6両、桜通線ホームは20m車8両編成まで対応している。両線は地下で交差しておりその上部にコンコースがある構造をとっていることから、両線の乗り換えは一度コンコースに上がってから下ることとなる。かつては名城線(4号線)の終着駅で、出入口は5つ現在の1・4・5・6・8番出入口が1 - 5番出入口だった。だったが、1994年に今池駅 (愛知県)・今池から桜通線が当駅を経由して野並駅まで延伸した際に出入口が8つに増加したほか、改札口も増設された。さらに、10年後の2004年には名古屋大学駅・名古屋大学から4号線が延伸し、2号線と合わせて名城線となり環状運転となった。なお、環状運転開始後も金山駅側に両渡り線が残されており、深夜に設定されている名城線の当駅止まりの列車が使用している。交通エコポンのリーダーが設置されている。コンコース内(改札外)には、信号機や集電装置・パンタグラフ・鉄道車両の台車・台車など地下鉄に関連する機器類が展示されている。
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