| アクセス | 2.78 | 治安 | 4.33 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.6 | 娯楽 | 3.67 |
開発前の地名は'''草深'''(そうふけ)であり、駅建設当時の仮称駅名も「印西草深駅」であった。なお、'''牧の原'''の由来に関しては「'''小金牧#印西牧'''」も参照。島式ホーム2面4線の地上駅で、掘割内に橋上駅・橋上駅舎を有している。駅構内にはエレベーターが設置されているほか、ホーム上には待合室が設置されている。また、コンコースにはファミリーマートがある。開業当時は内側2線を使用しない2面2線の形態であったが、2000年(平成12年)7月22日の印旛日本医大駅・印旛日本医大延伸と同時に印旛車両基地が開設された際に2面4線となった。それに伴い、延伸後も当駅始発・終着列車が設定されているほか、車両交換なども行われる。また、2010年(平成22年)7月の京成成田空港線(成田スカイアクセス)開業後は、北総線の朝時間帯の上下列車と夜時間帯の上り列車が、当駅で「スカイライナー」もしくは京成成田空港線アクセス特急・アクセス特急を待避する場合がある。なお、日中運行される北総線列車の3分の1程度は当駅で京成高砂駅・京成高砂方面に折り返すため、印旛日本医大へは40分間隔が開く場合がある。開業当初は日中の半数の列車が当駅折り返しであった。「北総鉄道北総線運行形態」も参照のこと。
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| 北総鉄道 |
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