| アクセス | 3.38 | 治安 | 3.5 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 2.57 |
江戸時代に新しく開墾された農村地帯(新田)であったために、この辺一帯は「青田新田」「初石新田」と呼ばれていた。そこから「新田」をとって「初石」と命名された。相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。駅舎は大宮方面ホーム側にあり、柏方面ホームとは跨線橋により連絡している。跨線橋にはエレベーターが併設されており、のりばのドアの色は1番線が赤、2番線が青である。かつては柏方面ホームに3番線があったが、後に撤去され、架線復旧用資材置き場として使われていた。駅出入口の柏寄りに斜路・スロープが設置されている。便所・トイレは大宮方面ホーム側にあり、オストメイト対応器具を備えた多機能トイレを併設する。
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