| アクセス | 4.21 | 治安 | 4.2 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.22 | 娯楽 | 2.95 |
開業時の地名(宗像郡赤間町)が由来。古代から宗像氏が領有した地で、古くから宿場町(赤間宿)として栄えた。島式ホーム2面4線を有する地上駅で橋上駅・橋上駅舎を備える。出入り口は北口・南口の2ヶ所、改札口は中央に1ヶ所。駅舎内にはコンビニエンスストア・コンビニもあり、日用品に関しては駅構内で調達できる。コンビニ設置の際に駅本屋の増床もされ、改築直後の2倍程の面積になった。以前は北側より対向式1番のりば、島式2番・3番のりば、対向式4番のりばの構造で、1番のりばが上り本線、3番のりばが下り本線であったが、1988年(昭和63年)3月13日付ダイヤ改正で快速・普通列車の緩急結合が当駅に集約されてホーム構造を変更。1番のりばがあった対向式ホームを島式に改修して新1番のりばを新設、北側から順に改称。対向式ホーム5番のりば(旧4番のりば)は不使用となった。今は線路・架線が撤去されホームのみ残る。2004年(平成16年)のダイヤ改正で赤間駅発着の普通列車が設定されるも5番のりばは再利用はせず、構内より西側に留置線を設置した。日本の鉄道駅直営駅・直営駅で、みどりの窓口・自動改札機・自動精算機が設置されている。便所・トイレは改札内に1つ(改札口より入場して右手)、南口階段下に1ヶ所(身障者用トイレ有り)、北口階段下に1ヶ所(身障者用トイレ有り)。南・北口のトイレは自由に利用可能。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。