| アクセス | 3.65 | 治安 | 3.21 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.43 | 娯楽 | 3.21 |
土浦市は、日本第2の広さの霞ヶ浦や桜川丘陵地帯の斜面林など水と緑に恵まれ、茨城県南部の中核都市として発展してきました。成田市の成田国際空港に約40kmと近く、筑波研究学園都市に隣接しています。2006年2月20日、新治村と合併しました。
4.17
荒川沖駅の周辺はスーパーや病院が充実しており、生活利便性が高いです。自然豊かな乙戸沼公園など子供の遊び場も多く、子育て世代にとって非常に暮らしやすい街と言えます。
4.17
荒川沖駅から約2.2kmの場所に、ボウリングが楽しめるパニックボウルつくばというアミューズメント施設があります。駅周辺で気軽に娯楽を楽しめる貴重なスポットとして、多くの住民に利用されています。
4.17
荒川沖駅のすぐ近くに交番があり安心感があります。周辺は綺麗に整備され夜も明るいため、治安は非常に良い印象です。落ち着いた住宅街が広がっている点も、住みやすさを評価できるポイントだと思います。
| 犯罪率 | 2.14% (茨城県平均:1.3%) | 交通事故発生率 | 0.76% (茨城県平均:0.5%) |
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※このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を加工して作成しておりますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
| 郵便局数 | 25 | 百貨店・総合スーパー数 | 2店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 97 | 図書館数 | 5 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 0園 | 預かり保育実施園数 | |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | |||
| 私立幼稚園数 | 11園 | 預かり保育実施園数 | 2園(100%) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 2園(100%) | ||
| 小学校数 | 16校 | 小学校児童数 | 6,052人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 21.2人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 中学校数 | 10校 | 中学校生徒数 | 3,657人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 23.7人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食 |
学校給食民間委託 | 一部で導入(調理・配送) |
| 高等学校数 | 8校 | 高等学校生徒数 | 7,697人 |
| 大学進学率(現役) | 59% | ||
| 一般病院総数 | 6院 | 一般病床数 |
1,257床
(人口10,000人当たり88.79床) |
|---|---|---|---|
|
|
医師数 |
409人
(人口10,000人当たり28.89人) |
|
| 内科医師数 | 96人 | ||
| 小児科医師数 |
46人
(小児人口10,000人当たり32.16人) |
||
| 外科医師数 | 24人 | ||
| 産婦人科医師数 |
18人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり6.89人) |
||
| 歯科医師総数 | 102人 | ||
| 小児歯科医師数 |
55人
(小児人口10,000人当たり38.45人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 6,150円 | 老人ホーム定員数 |
1,789人
(65歳以上人口100人当たり4.3人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 | なし |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)子育て交流サロン「わらべ」「のぞみ」(子育て世代の交流の場であり、子育てに関する悩みや相談を経験豊かなスタッフが応じている。月~土曜日9時~16時。妊婦や母だけでも利用可)。(2)おたふくかぜ(1回目接種のみ、一部助成)、インフルエンザ(中学校3年生まで、一部助成)、男性へのHPVワクチン(小学校6年生から高校1年生相当年齢の男性、全額助成)、骨髄移植等医療行為後の再接種(20歳未満)の予防接種費用の助成。(3)子育て支援アプリ「つちまるKids」(スマートフォンに指定のアプリをダウンロードすることで、市からの子育て情報や予防接種の管理等ができる)。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担あり (医療機関ごとに、1日600円、月2回までの自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし <入院> 対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担あり (医療機関ごとに、1日300円、月3,000円まで自己負担あり。 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 3園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | 2園 |
| 公立保育所定員数 | 270人 | 公立保育所在籍児童数 | 207人 |
| 私立保育所数 | 16園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | 16園 |
| 私立保育所定員数 | 1,420人 | 私立保育所在籍児童数 | 1,294人 |
| 保育所入所待機児童数 | 0人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 |
41,100円/月
(保育短時間認定は40,300円。) |
認可外保育所に預ける保護者への補助 | なし |
| 認定こども園数 | 14園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 6園 |
| 認定こども園定員数 | 2,284人 | 認定こども園在籍児童数 | 1,586人 |
| 飲食店数 | 719店 (茨城県平均:218店) | 総合スーパー | 2店 (茨城県平均:1店) |
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| 市区名称 | 土浦市 | 郵便番号 | 300-8686 |
|---|---|---|---|
| 役所 | 土浦市大和町9-1 | 電話番号 | 029-826-1111 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.tsuchiura.lg.jp/ | ||
| 総人口 | 142,074人 | 世帯数 | 62,961世帯 |
| 総面積 | 123km² | 可住地面積 | 99km² |
| 可住地人口密度 | 1,440人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 141,571人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
14,305人(10.1%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
85,700人(60.53%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
41,566人(29.36%) | ||
| 外国人人口数 | 6,426人 | ||
| 出生数 | 742人(5.24%) | ||
| 婚姻件数 | 587人(4.15%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
5,491円 | 水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
4,119円 |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
2,750円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) |
有料
(2018年10月1日より有料。排出量単純比例制。排出するごみ袋の数に応じて排出者が料金を負担する。) |
指定ごみ袋の価格 | 可燃ごみ 大(45リットル相当)=300円/10枚 可燃ごみ/不燃ごみ共通 中(30リットル相当)=200円/10枚 小(15リットル相当)=100円/10枚 (税込) |
| 家庭ごみの分別方式 | 3分別15種〔燃やせるごみ 燃やせないごみ 資源物(生ごみ、容器包装プラスチック、ペットボトル、古布、缶、ビン[白・透明、茶、緑、その他]、乾電池・充電池、新聞、ダンボール、ざつ紙)〕 拠点回収:充電池 蛍光管 廃食用油 使用済み小型家電 ペットボトル | 家庭ごみ戸別収集 | 一部実施(重度視覚障害者を対象とした戸別収集を実施) |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | あり(【土浦市子ども会廃品回収事業】新聞紙・ダンボール・ざつ紙・牛乳パック・古布・アルミ缶・スチール缶・ビン類5円/kg、均等割10,000円[年1回]。年度内に2回以上廃品回収を実施した子ども会に交付。【土浦市一般廃棄物再生資源分別収集事業】空き缶、ビン、古布の売却益を回収量に応じ還元金として交付) | 粗大ごみ収集 |
あり
(有料。戸別収集。事前申込制。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | なし | 生ごみ処理機助成金額(上限) | |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | |||
| 市区の類型 | 商業都市 工業都市 農業都市 観光都市 | 都市宣言 | 安心で安全なまちづくり宣言 交通安全都市宣言 非核平和都市宣言 環境都市宣言 青色申告・納期内納税完納都市宣言 青少年を覚せい剤等薬物乱用から守る街宣言 男女共同参画都市宣言 ゼロカーボンシティ宣言 認知症バリアフリー宣言 |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | ドイツ・フリードリッヒスハーフェン市 アメリカ・パロアルト市 台湾・台南市 | 特産・名産物 | れんこん 佃煮 梨 グラジオラス アルストロメリア |
| 主な祭り・行事 | 出初式 雛まつり 桜まつり 日枝神社流鏑馬まつり かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソンかすみがうら大会 皐月まつり 観光帆引き船運行 祇園まつり キララまつり からかさ万灯 土浦薪能 文化祭 土浦全国花火競技大会 土浦市産業祭 れんこん料理フェア カレーフェスティバル 小町ふれあいまつり ウィンターフェスティバル 水郷桜イルミネーション | 市区独自の取り組み | いばらき幼児特区(全国展開) つくば・東海・日立知的特区 |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)子どもが夢と希望を持ち、生き生きと育つまちづくり(2)未来につなげる「地域の宝」を生かしたまちづくり(3)暮らしやすさ、働きやすさが人を呼ぶまちづくり(4)安心な市民生活を支える災害に強いまちづくり(5)特に指定しないの中から選択。お礼の品として、市外在住の寄付者に、土浦市の特産品の中から1つ贈呈(2015年9月より開始)。 | 市区の自慢 | 土浦市は、2019年11月に国土交通省より日本を代表する自転車道として世界にPRする「ナショナルサイクルルート」に認定された全長180kmの距離を誇るサイクリングロード「つくば霞ヶ浦りんりんロード」の中心に位置し、全国初の駅直結サイクリング拠点施設「りんりんスクエア土浦」や「りんりんポート土浦」など、充実したサイクリング環境が整備されている「自転車のまち」です。 |
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。
※2 生活ガイド.comより提供を受けております。最新の情報は、各自治体にお問い合わせください。