| アクセス | 3.43 | 治安 | 4.93 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.8 | 娯楽 | 2.21 |
緑あふれる快適な街をイメージして、「'''緑園都市'''」と名付けられる。駅開業後に造成工事が始まり、1986年(昭和61年)には戸塚区(当時)岡津町の一部が駅名を採って緑園一丁目 - 七丁目となる。相対式ホーム2面2線を有する高架駅。2004年に各ホーム中央部とコンコースを連絡するエレベーターが基設置された。将来的には島式ホーム2面4線の待避設備を持つ駅となるように設計されており、そのための用地も確保されている。この場所をキョウチクトウなどの木樹木が植えられている庭園のほか、一部が展望台や保線/保線用機器の待機場所として活用している。夏には赤や白の花弁を有するキョウチクトウが開花してホームを彩る。
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